公式Twitterで
最新情報をチェック!

App Store/Google Play™にて配信中!
ダウンロードはこちらこちらから

「しらないひと」から、

「同僚」に。

App Store版にて
配信中!

App Storeからダウンロード

Google Play版にて
配信中!

Google Playで手に入れよう
名刺コンテスト開催中!

プロデューサーグリーティングキットとは?

公式素材で名刺が作れる!

名刺交換で繋がれる!

より深く交流できる!

公式が提供するプロデューサー名刺を作って交換できるアプリです。
名刺の作成から、プロデューサー同士の交換、
作った名刺はSNSでシェアして他のプロデューサーとより交流を深めることができます。

漫画でわかるPグリ

マンガ:明音 作

導入編

作成編

交換編

交流編

動画でわかるPグリ

豊富なデザインテンプレート!

名刺のデザインがあまり得意でない方でも問題ありません。
担当アイドルのタイプに合わせた豊富なテンプレートから選ぶことで簡単に名刺を作成することができます。

「作成・交換・交流」ができる多機能性!

このサービスは名刺を作って終わりではありません。
作った名刺は現地のプロデューサーやオンライン上で交換することができます。
また、Twitterアカウントをプロフィールに登録すれば、
名刺交換した相手に自分のプロデューサー活動をお知らせすることができます。

名刺を作る

交換する

交流する

その他の機能

  • デザインの方法は2種類

    フレームワークを使って簡単に名刺を作成できる『フレームワークからデザイン』と、自分で一から名刺を作ることができる『白紙からデザイン』の二種類から名刺を作ることが出来ます。

  • 好きなフレームワークを選ぼう

    複数のジャンルから自分の好みに合わせたフレームワークを使って名刺を作ることができます。自分の担当アイドルに似合うフレームワークを選び、名刺を作成してみましょう。

  • プロフィールは複数設定できる

    あらかじめ設定したプロフィールを呼び出し、作成した名刺と紐づけることが可能です。またプロフィールは複数設定することができ、様々なシーンに合わせてプロフィールを使い分けることができます。

  • デザインの編集ができる

    名刺のレイアウトの調整や好きなイラスト・文字などを入れ込むことができます。『フレームワークからデザイン』する際でも、設定されたデザインから自由に調整することが可能です。
    ※編集時に表示される規約に同意いただく必要がございます。

  • 画像が取り込める

    自分で描いたイラストや、過去作成した名刺をアプリに取り込み、使用することが可能です。

  • 近くの人と交換/オンラインで交換ができる

    作成した名刺は、「近くの人」ともアプリで交換できますが、オンライン上で「離れた人」とも交換することも可能です。イベント会場や生配信など、シーンに合わせて名刺を交換することができます。

  • アプリで名刺を渡す

    名刺を交換する際は、紙の名刺の交換のように下から上に差し出すようにフリックすることで相手に名刺を送ることができます。

  • アプリで名刺を受け取る

    交換が成立すると相手から名刺が送られてきます。紙の名刺と同様に名刺を受け取り交換を成立させましょう。

  • 交換した名刺は一覧で管理可能

    交換した名刺はアプリに保存され、一覧で管理することが可能です。名刺のお気に入り登録することもできます。

  • 名刺をTwitterに投稿できる

    制作した名刺はボタン一つで簡単にTwitterに投稿することができ、タイムライン上で自分の制作した名刺を表示させることが可能です。

  • Twitterのフォロー/フレンド申請がお手軽にできる

    交換した相手の名刺に記載されている情報から、Twitterのフォローやアイマスアプリのフレンド登録を気軽に行うことが可能です。

  • メモ機能で名刺を管理できる

    交換相手の名刺にはメモ欄が存在し、いつどこで交換したかなどの情報を記載することができます。

  • デザインに使う素材/フレームワークは順次追加予定

    アイドルのイラストとフレームワークは、今後順次追加する予定です。様々な名刺を作って交換しましょう。

  • 名刺をデータで出力することができる

    アプリ内で作成した名刺を出力し、紙に印刷することも可能です。アプリでも紙でも自分自身に合った名刺の交換ができます。

  • 二次元コードで名刺の情報を読み取れる

    名刺を印刷する際に二次元コードを埋め込み、その二次元コードを相手に読み込んでもらうことで、名刺の情報を読み込むことができます。